伸縮リードの定番flexi フレキシリード Designを愛用しています

36488459596_f656ab6155_z.jpgワンちゃんの散歩に欠かせないのがリードです。
最初は一定の長さのリードを使用していましたが、公園などで遊ばせたい時に少し長さがほしい。
流石にリード無しで放すわけにはいかないので、そういった時に今回紹介するような伸縮リードが重宝します。

今回は、伸縮リードの定番flexiの伸縮リードです。
色々種類があるようで、私は伸ばした時に5m、そしてテープタイプのリードを選択しました。
デザインはドット柄、なかなか可愛いですが売っているところが限られるようですね。
サイズ感等、一度店頭で確認してみることをおすすめいたします。

flexi フレキシリード Design デザイン テープ 5m (S, ブルー) [並行輸入品]





このようなパッケージです。flexinの製品はどれも同じようなパッケージです。
flexiリード

ロープタイプとテープタイプで小一時間悩みました。
強度はどちらも問題ないかと思いますので、どちらでも良いかと思いますが、リードが勢い良く伸縮した際に擦れにくいかなと思いテープタイプにしました。
テープタイプは撚れるかなと心配しましたが、撚れ防止のガイドがあり気にする必要はありませんでした。
flexiリード

flexiリード

このようなデザインです。
flexiリード

構造はこれまでのflexiと変わらず、しっかりとしています。
ボタンを押すと伸縮が止まります。レバーを奥に押し込むと固定、手前に引くとフリーになります。
最初は少し慣れが必要かと思いますが、慣れてしまえば扱いやすいと思います。
flexiリード

首輪とリードはしっかりと通しましょう。
ここの取り付けと強度は重要ですね。
flexiリード

テープタイプはこのようにリボンのような感じ。
強度的に大丈夫化?と思いますが、問題ありません。
flexiリード

テープが出る部分にはねじれ防止機構になっていますので、絡まったりしないよう配慮がされています。
flexiリード

先端はゴムのように伸縮があるわけではありませんので、勢い良く飛び出すと5m伸び切ったところで衝撃がワンちゃんに加わってしまいます。心配な場合、専用のゴムリードが別売りされていますので、購入されると衝撃や和らいで良いかと思います。
flexiリード

他のメーカの伸縮リードは使用したことはないので、一番使いやすいとはいえないですが問題なく普段の散歩に使用できています。

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