Scansnap S1500は私の自炊に必需品です。Evernoteと組み合わせて更に効率UP!

27170895845_b797c72c17_z_2016052223594613f.jpg今回は新商品ではなく、ずっと使い続けており手放せない商品を紹介します。
富士通 PFUのスキャンスナップS1500です。
2011年10月21日発売野古い商品ですが、5年経った未だ現役でバリバリ使用しています。

我が家のペーパレス化には欠かせない1台となっております。
このスキャナで十分ですので、壊れるまで使い倒そうと思っています。

現在はこの後継機種が発売されております。
富士通 FUJITSU ScanSnap iX500 (A4/両面/Wi-Fi対応) FI-IX500A






Scansnapのソフトでスキャン時の保存先をEvernoteにしています。
そうすると、スキャン後、一時フルダにpdfが保存されて、Evernoteにもアップロードされるので非常に便利です。
スキャン後の容量はkにしたほうが良いです。ペラ一枚でしたら、ぜんぜん大丈夫ですが、分厚いカタログは数十MBいってしまうこともありますので、頻繁に自炊する方はEvernoteの有料プランに入っておいたほうが良いでしょう。

本当だったら交換しなければいけない次期はとっくに過ぎているのですが、未だローラーなどの交換部品は交換していません。大量のスキャンだとちょいちょい途中で詰まったりしますが、都度入れなおせば直るので特に許容できております。

古い製品ですが、良い製品は長く使えるという証ですね。
本体自体が高額ということでおいそれと最新製品を購入できないという要因も大きいです。

最新の製品はアクロバットが付属されていないみたいですね。
こちらの商品はアクロバットスタンダードが付属していましたので、とても便利に使っています。

Scansnap S1500

雑誌などを切り取る際は、裁断機の購入も考えましたが、大きいカッターナイフを使用しています。
これで問題ありません。
Scansnap S1500

このようにセットして両面スキャンが出来ます。
とてもお手軽です。
Scansnap S1500

手持ちの資料や領収書、などなど殆ど見ない、全く見ないけどいざ見たい時に困る用あ資料は、とっととスキャンして電子化してしまいましょう。
その際はスキャンデータをなくしてしまうと大変なので、複数のクラウドやストレージなどでバクアップは万全に。

Scansnap S1500

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